2009年02月04日

国立国会図書館へ同人誌を納本してきました/クム

本年もよろしくお願いします。

さて、同人誌というものを制作するにあたって、いつかはやってみたいと思っていたのが、国立国会図書館への納本。ここに保存されれば、国が続く限り保存されるわけで、向こう未来の誰かがたまたま読むこともあるかもしれないと思うと、タイムカプセルのよう…。

…まぁ、後で振り返ってみると、恥が永代まで保存されることになるかもしれませんが。冊子に本名は記載していないので大丈夫なはず。

というわけで、冬コミの新刊と既刊持って、行ってきました。

kokkai

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posted by π/研記す at 01:38| Comment(1) | TrackBack(0) | 研究(クム編) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月21日

躍動感つまったCM!/クム

寒中見舞い申し上げます。冬でも街中でπ/を発見しては、おっ!と思ってしまうクムです。
そんな貴方に向けて今回ご紹介するは、このCM。

<旭硝子 硝子のストーリー最終話>
http://www.agc.co.jp/shouko/index_b.html

躍動感のあるCMです。しかも、肩掛けカバンがよい効果を表しています。両手を振りながら走っていますが、これが例えば手提げカバンでは、片手が自由にならずうまく両手が振れないため、なんだか慌てている感じになります。また、肩掛けカバンは手提げカバンにはない重量感があり、それにも関わらずまっすぐ走る力強さを感じます。

体が上下に揺れる中で、ちょっと太めのひもがピタと押さえる。すると、中心部の静な部分と、左右の動な部分ができて、見事なπ/の魅力を表しています。

このCMはもうしばらく、バンキシャの番組内で見ることができるようです。ご興味ある方は是非。
posted by π/研記す at 23:55| Comment(1) | TrackBack(0) | 研究(クム編) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月26日

その萌えの背景にあるもの/クム

ある日の朝、通勤中電車に乗っていましたら、目の前に見事な絶対領域を兼ね備えた女の子が。こちら座っていましたので、見ないふりをしつつ、でも見ながら、ふとしばし思考。。。

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posted by π/研記す at 01:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 研究(クム編) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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