2006年08月25日

第三回会合/クム

会合第三回は、夏コミの帰り、某妹系カフェで行われました。
妹の声になごみつつ、以下議事録です。
(忙しさに怠けて、すっかり議事録が遅くなってしまいました。反省)

<実物と、絵の話>
以前からπ/は2次元ではなかなか書きづらいという話をしていたが、ここで他の萌え要素(絶対領域・ツンデレ)と比較しつつ2次元3次元論を始めました。。。(爆

さて、

[ツンデレ]
やはり性格(?)に萌えるため、絵(セリフ)と実物(言葉・音声)では、あまり変わらないのでは。声の抑揚が聞こえた方が良い気もしますが。

[絶対領域]
当初トトキが絶対領域は絵でも書きやすいから、絵と実物は変わらないべと言ったため、クムが反論。足周りのRやニーソのレース具合やシワ、もちもち感は実物の方がいいなぁ、と。(もちろん、それを書こうとする絵師の方には敬意を表します…それが絵の魅力ですから)

[π/]
絵でも書けないことはないが、いわば絶対領域のニーソのシワを書くようなもので、難しい。また絶対領域は絵出身(と断言していいものか…)であるが、π/は明らかに実物出身である。その点を考えると、絵よりも実物の方が実感としてはぐっとくるのではないか。(くれぐれも書きますが、決して2次元否定しているわけではありません)


…と、絵・実物に関する比較を行ってきたわけだが、
π/における3次元+時間という概念がトトキより話された。
"食い込み揺れ動く"
絶対領域も歩くことによって、絶対領域の幅が動くというドキドキ・寂しさ・楽しみがあるが、それよりも何よりも"食い込み揺れ動く"という"動き萌え"の概念をπ/は持っているのではという話である。


<π/の魅力を構成する要素とは?>
π/の魅力の大小に関わる、その要素は何なのだろうか、と。

線の角度・服・背景・表情・π/を見る角度・ふくらみ・姿勢・シチュエーション・・・



と、話したところで、1時間半。
確か混雑していたので今日は60分制なはず。
妹に怒られてみたいと思いつつも、そういうわけにも行かないため一旦お会計。我らは次の店へと、はしごするのでありました。


ryo_2.jpg
posted by π/研記す at 02:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 会合日誌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/22776905
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。