2006年07月16日

第二回会合

第二回会合は、とあるメイド喫茶(ちなみにメイドカフェは登録商標らしい)にて行われました。今回話題になったのは以下のトピック。

<π/の黄金比を作ることができるのか>
例えば、絶対領域には黄金比というものが存在するが、
http://d.hatena.ne.jp/keyword/%C0%E4%C2%D0%CE%CE%B0%E8
π/においては、何の何が決まることによって、それがそれらしく見える存在になるのか。
今回考えたのは、「やはり/(スラッシュ)の角度ではないか」
 ・大概かばんは腰の位置であるが、腰と胸のトップ(尖端)と肩の高さというのは、どういう風に配置されているもののだろうか?
 ・肩から胸のトップまでの長さが身長で決められているのであれば、身長を元に、理想的な紐の長さを算出し、その紐のかばんをかけることによって、理想的な角度→π/を作ることができる。(なんだか、トリビアの種みたいですね…)
060727_0048.jpg

ここで、お互いに一致した見解が一つあって、π/には"ふくらみ"が不可欠(?)なわけですが、πのサイズには関係のない黄金比を編み出したいという考え。π/は誰にでも開放されるべきであると思うわけです。パイスラに障壁を作ってはいけないということですね。すべての女性は等しくパイスラで魅せる権利を持つわけで。

<π/は地域格差があるのか>
北海道ではどうなのか、名古屋ではどうなのか、沖縄ではどうなのか、渋谷ではどうなのか、上野ではどうなのか、大宮ではどうなのか…
一度、カウンターを持って調査する必要があるのでは。

<π/には2つある>
π/に何かしら感情がわくとき、"ビジュアル"と"シチュエーション"の2つに分かれるだろうという話。終始、クムの熱い報告に終わったため、別途クムの研究報告として掲載予定。
関連して、<π/小説は書きづらい>という話も。

メイド喫茶にて行われたため、何かゲームをしつつ、メイドさんにπ/の話を振ってみようとしたが、残念ながら時間が無く、また次の機会になったのでした。

060727_0058.jpg
posted by π/研記す at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 会合日誌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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